宅建 平成22年度(2010年)過去問50問の解説一覧
平成22年度の宅建試験(宅地建物取引士資格試験)の全50問について、問題文・正解・詳細解説を無料で公開しています。
- 問1(民法)制限行為能力者に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問2(民法)AがA所有の甲土地の売却に関する代理権をBに与えた場合における次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。…
- 問3(民法)所有権及びそれ以外の財産権の取得時効に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。
- 問4(民法)AがBから甲土地を購入したところ、甲土地の所有者を名のるCがAに対して連絡してきた。この場合における次の記述のうち、民…
- 問5(民法)AはBから2,000万円を借り入れて土地とその上の建物を購入し、Bを抵当権者として当該土地及び建物に2,000万円を被…
- 問6(民法)両当事者が損害の賠償につき特段の合意をしていない場合において、債務の不履行によって生ずる損害賠償請求権に関する次の記述…
- 問7(民法)民法第423条第1項は、「債権者は、自己の債権を保全するため、債務者に属する権利を行使することができる。ただし、債務者…
- 問8(民法)保証に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。
- 問9(民法)契約の解除に関する次の1から4までの記述のうち、民法の規定及び下記判決文によれば、誤っているものはどれか。 (判決文)…
- 問10(民法)遺言に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問11(民法)借地借家法第23条の借地権 (以下この問において「事業用定期借地権」という。)に関する次の記述のうち、借地借家法の規定…
- 問12(民法)Aが所有する甲建物をBに対して賃貸する場合の賃貸借契約の条項に関する次の記述のうち、民法及び借地借家法の規定によれば、…
- 問13(民法)建物の区分所有等に関する法律(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問14(民法)不動産の登記事項証明書の交付の請求に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問15(民法)国土利用計画法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、この問において「事…
- 問16(法令上の制限)都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問17(法令上の制限)都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都市…
- 問18(法令上の制限)建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問19(法令上の制限)建築基準法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。ただし、他の地域地区等の指定…
- 問20(法令上の制限)宅地造成等規制法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づ…
- 問21(法令上の制限)土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問22(法令上の制限)農地法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問23(税・その他)特定の贈与者から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の相続時精算課税の特例(65歳未満の親からの贈与についても相続時精算課…
- 問24(税・その他)不動産取得税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問25(税・その他)不動産の鑑定評価に関する次の記述のうち、不動産鑑定評価基準によれば、誤っているものはどれか。
- 問26(宅建業法)宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問27(宅建業法)宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問28(宅建業法)次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問29(宅建業法)次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、この間において、「事務所」とは、同法第15条…
- 問30(宅建業法)宅地建物取引主任者の登録(以下この問において「登録」という。)及び宅地建物取引主任者証(以下この問において「取引主任者…
- 問31(宅建業法)宅地建物取引業者の営業保証金に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。なお、この…
- 問32(宅建業法)宅地建物取引業者Aがその業務に関して行う広告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。…
- 問33(宅建業法)宅地建物取引業者Aが、Bから自己所有の宅地の売買の媒介を依頼された場合における当該媒介に係る契約に関する次の記述のうち…
- 問34(宅建業法)次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。
- 問35(宅建業法)宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明を取引主任者が行う場合における次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 問36(宅建業法)宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明を取引主任者が行う場合における次の記述のうち、同条の規定に違反しないも…
- 問37(宅建業法)宅地建物取引業者Aが、売主Bと買主Cとの間の宅地の売買について媒介を行う場合において、宅地建物取引業法(以下この問にお…
- 問38(宅建業法)宅地建物取引業者Aが、自ら売主となり、宅地建物取引業者でない買主Bとの間で締結した宅地の売買契約について、Bが宅地建物…
- 問39(宅建業法)宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者でない買主Bとの間で宅地の売買契約を締結した場合における次の記述の…
- 問40(宅建業法)宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者でないBとの間で宅地(代金2,000万円)の売買契約を締結する場合…
- 問41(宅建業法)宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者でない買主Bとの間で、建築工事完了前のマンションの売買契約を締結す…
- 問42(宅建業法)宅地建物取引業者(消費税課税事業者)の媒介により建物の賃貸借契約が成立した場合における次の記述のうち、宅地建物取引業法…
- 問43(宅建業法)宅地建物取引業保証協会(以下この間において「保証協会」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問44(宅建業法)宅地建物取引業法の規定に基づく監督処分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問45(宅建業法)特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律に基づく住宅販売瑕疵担保保証金の供託又は住宅販売瑕疵担保責任保険契約の締…
- 問46(宅建業法)独立行政法人住宅金融支援機構(以下この問において「機構」という。)が行う証券化支援事業 (買取型) に関する次の記述の…
- 問47(宅建業法)宅地建物取引業者が行う広告等に関する次の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止法(不動産の表示に関する公正競争規約を含…
- 問48(宅建業法)宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 問49(宅建業法)土地に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。
- 問50(宅建業法)建築物の構造と材料に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。